【エルガー・ウォルトン】英國音楽スレ op.4【ブリテン・バックス】
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0358名無しの笛の踊り
05/03/14 14:44:43ID:tuFH9qTmバルトーク、シベリウス、ヤナーチェクなどいい例だ。
聴き手にとって、ハンガリー語、フィンランド語、チェコ語が話せるか
どうかは本質的な問題ではないと思う。
英語の理解が、英国音楽を理解する上で不可欠なのだとしたら、
英国音楽は未だにローカルな存在でしかないということだ。
そうなのかもしれない。
でも、私の拙い英語力でも、英国音楽は十分に普遍性を持って
語りかけてくれるように思うのだが、錯覚なのかしらん。
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