>>254
シベリウスの5番の第2楽章から主題を引用したらしい冒頭(陰鬱に変容しているが)
躍動的な終楽章の終わりで、その主題が輝かしく再現する
幻想的で、(バックスの作品中最も?)美しい第2楽章の冒頭