というか、前のやつも今度のやつも、
バロック風らしいという前振りがあるから
そう聞こえないわけでも無いわけだが、

普通に聴けば、単に20世紀後半の擬古典様式だよな。

>>202 とかも、例えばラッターのパクリと言われた方が
しっくり来る気がする・・・