やや意表を突くチョイスで

George Frideric Handel
Concerti grossi op.6
Harnoncourt / CMW (1983)

など聴いてます。
ヘンデル(ハンデル)ってこんなに重厚だったのか、
アーノンクールってこんなに重厚だったのか、
というのが素直な感想。(べつに否定的な意味ではない。)

今からすれば、アーノンクールが少しずつモダン/ロマン派方面に
展開していったのも、なるほどという感じがしないでもない。