ブローウェル
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0001名無しの笛の踊り
04/09/09 02:33ID:32SWcztZ0002名無しの笛の踊り
04/09/09 02:43ID:Nix6xCVJ0003名無しの笛の踊り
04/09/09 02:48ID:sBp0g6He↓続きをどうぞ
0004名無しの笛の踊り
04/09/09 02:49ID:32SWcztZ興味本位で買って聞いてみてはまった。なんかプログレのような感じ
0005名無しの笛の踊り
04/09/09 02:53ID:32SWcztZ家として注目を浴びていたそうです。演奏家としてのすばらしさもさることながら、作曲家として
も知られていますね。むしろ作曲家としての方が有名かもしれません。1980年代からは指の
故障もあって、演奏よりも作曲活動の方を精力的にこなしました。彼の作風は、彼自身の言う
ハイパーロマンティズムというもので、一般的に聴きやすく、それでいて通俗に堕落したもので
はないというものです。言葉で説明するのはなかなか難しいですね。これを理解するには彼の
曲を聴きこむことでしょう。聴いたことのない方は是非聴いてみてください
0006名無しの笛の踊り
04/09/09 02:55ID:32SWcztZヨーロッパの構造的、フォーム( 形式的 )な音楽、いわゆる一般
に言うクラシック音楽の限界に対して、民族性の中から抽象的、
普遍的な形を抽出して新しい音楽を作り上げているところに、この
音楽家の特徴があると思います。
CDについては、下記参照。
0007名無しの笛の踊り
04/09/09 02:57ID:32SWcztZです。
�@民族的な要素の形式化されたもの。
「舞踏礼讃」など
�A現代音楽風、アヴァン・ギャルド的なもの。
「カンティクム」「永遠の螺旋」など
�Bハイパー・ロマンティックと呼ばれるもの
「黒いデカメロン」「11月のある日」など
0008名無しの笛の踊り
04/09/09 19:39ID:RRAXrt580009名無しの笛の踊り
04/09/09 23:59ID:KyuIq5YD0010名無しの笛の踊り
04/09/15 02:26:26ID:5SGQjAXh0011名無しの笛の踊り
04/09/15 02:29:34ID:KyleqOIyキューバ音楽とか南米音楽とかいうくくりでないと。
あの大御所のヴィラ=ロボスのスレでさえもう閑古鳥だよ。
0012名無しの笛の踊り
04/09/20 00:31:02ID:lTFmBv1s0016名無しの笛の踊り
04/09/22 00:17:02ID:bDmBibpz俺は生で一回聴きますた。自作の他にバッハ、ソル、サティ、アルベニス等を弾いていますた。
0017名無しの笛の踊り
04/09/24 00:17:31ID:LFl+292G0018名無しの笛の踊り
04/09/24 00:23:25ID:cONgtiVa0019名無しの笛の踊り
04/10/01 10:48:04ID:XnQN/5+t0020名無しの笛の踊り
04/10/03 00:17:06ID:dcJRfa260021名無しの笛の踊り
04/10/03 00:50:22ID:b9AIMlVL■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています