>>5
まずゆっくりメトロノームでさらう。
その時に、絶対にニュアンスは実際のテンポと同じように!
(ゆっくりでも単なるエチュードのようにならないようにするのがポイント)
とにかく難しい部分でも、全体の音楽のフォルムが崩れないように。

モーツァルトで大切なのは、「安定」と「気品」、そして「みずみずしさ」だと
思う今日この頃です。