教師が女子高生をレイプ、そして学校の隠蔽、被害者の自殺。
東邦音楽大学付属東邦高校(東京・文京区)を舞台に繰り広げられた事件は、
付随した件で裁判係争中で、真実の全てはまだ明らかにされていません。

【事件経過】
U子さんは高校在学中に1年8ヵ月の長期に亘ってI教師に
SM的なレイプを受けたことでPTSDになっていた。
昨年の秋から探偵ファイルの協力を得て治療開始、同年12月に確定の診断書
(PTSD/うつ病)が降りる。しかし、今年の1月1日深夜に自殺、1月2日未明
に死亡してしまった。同日午後、U子さんの遺書がBOSS宛に両親宛のも含めて届く。
そんな中、週刊新潮は一連の騒動を3月11日号で特集記事
<「教師にレイプされた」と訴えて自殺した「東邦音大附属」女子高生>として報道。

【!!!注意!!!】
探偵ファイルの記事内容は立証されておらず、あくまで探偵ファイル
側の言い分です。学校側とI教師の主張の一部は週刊新潮3月11日号に掲載。
重要:週刊新潮で「井上」「中田」とあるのは仮名です。
同名の方が教職員・生徒さんにいらっしゃいますが、事件とは無関係です。