確かに25−6と鬼火は超絶的。
まあしかしそれよりも難しいのはモーツァルトソナタk545
の3楽所の最後の部分の重音処理だろう。
その他ショパンならマズルカ27にも一箇所重音処理がある。
幻想ポロネーズにもある。
即興曲3番は主旋律に嫌っちゅう程の重音が!
ブラームスではどの曲にもしょっちゅう重音が!
特にワルツ10番だろう。これは良い練習になる。
先ずはこういう箇所をきれいに処理できる事の方が優先である。
というか練習曲なんて制覇する気がさらさらない。