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**クラシックに高度な精神性?? 笑わせんなボケ!

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しの笛の踊り04/08/30 06:31ID:yLTMRgSL
音楽を無理やり文学表現に換言すんなよ。
政治や社会にこじつけすぎなんだよ。
音に「高尚さ」とか「品位」なんてねえよ。
クラシックというブランドにすがりつきたい
だけの香具師に名曲を聞く価値なんて無いぜ。
自分の価値観と感性で感じてみろよ。
0002名無しの笛の踊り04/08/30 06:36ID:ymTQ+kTr
音政音クだ自?
最終行は同意。
他人に意見を求めるわりには相容れない意見は受け容れない奴が多杉。
0003名無しの笛の踊り04/08/30 06:43ID:CUhAk8/z
スポーツと一緒だろう
0004名無しの笛の踊り04/08/30 14:38ID:cUIil8Jj
よくわからんな
0005名無しの笛の踊り04/08/30 15:37ID:2PAgFaAS
ブルックナーのはなし?
0006名無しの笛の踊り04/08/30 15:59ID:GJu4sxte
人のことより 自分をなんとかしたら?
0007名無しの笛の踊り04/08/30 16:05ID:wLBlVeNm
>>1の書き込みには大いに同意できる部分があるが、
所詮>>1は単発スレッドで突然叫びだすような人間なので(´・ω・`)
0008名無しの笛の踊り04/08/30 18:19ID:iFyj4smR
>>1はR・シュトラウスの交響詩でも聴いたのか?
0009名無しの笛の踊り04/08/30 19:42ID:ZpHawvjq
3>に同意。メダリストに国から褒賞金を出すらしい。意味不明だ。
0010名無しの笛の踊り04/08/30 20:03ID:Eu4jSxNI
だからクラばっか聴いてる奴は邪悪になるって何度いやあ
0011名無しの笛の踊り04/08/30 20:05ID:4qATwhMb
>>1
「自分の価値観と感性で感じてみ」た上で
クラシックを好んで聴いている人たちには君は何と言うのだ?
0012名無しの笛の踊り04/08/30 20:12ID:Eu4jSxNI
>>11

1じゃないが、そういう人たちには「クラヲタ」と
いうしかなかろうて。
0013名無しの笛の踊り04/08/30 20:45ID:kZ/C0ift
意味不明さらしあげ
0014チンポーコー04/08/30 20:47ID:+JfyEx+y
切なく美しいハイドンといえよう。鋭い気迫が漲る冒頭から見事だ。
細部に至るまで高度な精神性を感じさせる経過部も実にすばらしい。
神技とも言うべき若々しいリズムも息をのむばかりで、ここでの
バレンボイムの表現は、高尚さに満ちた品位を感じさせるのである。
特にすばらしいのはスケルツォで、これはまさに古典美の極みといえよう。
0015名無しの笛の踊り04/08/30 20:50ID:E8L+BWJT
音に高尚さは無くても価値観の中にそういうものがあるんだよ。馬鹿めが。
そういうそのジャンル固有のものを探しながら聞くのが音楽だし、それを感じさせるものを追求するのが
のが音楽家(あるいはミュージシャン)の音楽的営為だ。出直して来い。
0016名無しの笛の踊り04/08/30 21:04ID:Eu4jSxNI
>>15

そいつが高じると駄目人間になるんだよ。
0017名無しの笛の踊り04/08/30 21:13ID:Eu4jSxNI
例えば台風が町に被害を及ぼしたとする。

みんな協力して避難所で働いてるのを遠目に見て揶揄するのがクラヲタ。
炊き出しのメシを子供や女性、病人や高齢者の分までたらふく食って、
「マズイ、メシだな。最近のやつあメシもロクに炊けんのか」とケチつける
のがクラヲタ。避難所が停電にでもなろうものなら、「ここんちはCDもロク
に聴かせねえのか!人権侵害だ!」と吠えるのがクラヲタ。なんだかんだと
救助隊の懸命の働きに助けられつつ、「行政の対応は全くなってない!」と
文句つけるのがクラヲタ。そんなクラヲタをテレビで見て「台風に遭うのは
自己責任じゃボケ」というのがクラヲタ。

今夜から明日にかけてそんなクラヲタが各地で見られるね。
0018名無しの笛の踊り04/08/30 21:19ID:kZ/C0ift
どっかにテンプレあんの?
0019名無しの笛の踊り04/08/30 21:26ID:9zXkvwhx
17の定義に従えば、17はクラヲタ
0020名無しの笛の踊り04/08/30 21:33ID:1vKfHVvB
という19だってクラヲタなんじゃボケ!




というこの書き込みももちろんクラヲタ…
0021名無しの笛の踊り04/08/30 21:38ID:XQyePbt/
このホームページつくったひと、こんなあほらしいホームページ
つくってどうすんの??
0022名無しの笛の踊り04/08/30 21:42ID:Eu4jSxNI
>>19

いやあオレは近所が洪水になったら率先して働くよ。

>>20

オレは仲間はずれだね。

>>21

どこのホームページのことだよW
0023名無しの笛の踊り04/08/30 21:43ID:5mPj1/tX
てか、マジレスすると、
精神性はともかく知性のないヤツにクラシックは無理。
クラ板みてれば分かるだろw
0024名無しの笛の踊り04/08/30 21:45ID:Eu4jSxNI
クラヲタの活動の一例。

http://editorial.gettyimages.com/source/CFW/details_Pop.aspx?iid=51235356&cdi=0

http://vip.bird.to/eden/source/up0871.jpg
0025名無しの笛の踊り04/08/30 22:20ID:GJu4sxte
なんか 勘違いしている。
 >1 の人は エセ上流階級の奴らを本当はコキおろしたいのでは?
クラオタは 心優しい人達ばかりだよ。
愛と赦しのクラオタ・・・
でも ひとりぼっちだぽ・・・
0026名無しの笛の踊り04/08/30 22:25ID:Eu4jSxNI
そこでオレの持論の「クラシック=芥川の蜘蛛の糸」説ですよ。

クラシック音楽=極楽の蓮のほとりで蜘蛛の糸を垂らすお釈迦様

クラヲタ=地獄で蜘蛛の糸に群がるカンダダ等一党
0027名無しの笛の踊り04/08/30 22:27ID:kZ/C0ift
本当に訳わかんねえw w
0028名無しの笛の踊り04/08/30 22:29ID:Eu4jSxNI
>>27

クラヲタは地獄の亡者だってはっきり言わせるなんて
あなたはヒドイ釣り師だ。
0029名無しの笛の踊り04/08/30 22:30ID:kZ/C0ift
>>28
( ´,_ゝ`)プッ
0030名無しの笛の踊り04/08/30 22:38ID:Eu4jSxNI
これこれ。

こういうシニカルなやつらがクラヲタの特色なんだ。

「まだ逃げ切れてない人はご存知ないですか?怪我をされている
 方はいらっしゃいませんか?」

という救助隊の声かけに対してもクラヲタの反応は、

( ´,_ゝ`)プッ
0031名無しの笛の踊り04/08/30 22:39ID:kZ/C0ift
何でお前が救助隊員なんだよw w w w w
0032名無しの笛の踊り04/08/30 22:43ID:Sb5iOtPa
クラシックってブランドだったのか…
タワーレコードのクラシックCD売り場をうろつく人々を
見ていると、ブランドを背負っているとは思えない。
うつろで、唯我独尊オーラたっぷり。顔色いまいち。
自信なさげ。唯一騒いでいるコーナーが吹奏らしき
若者
0033名無しの笛の踊り04/08/30 22:47ID:Eu4jSxNI
オレは困ってる人を見たら今すぐにでも救助に向かう。

クラヲタと違って町内の付き合いもきちんとするし、
ゴミもちゃんと曜日ごとに分別して出す。

クラヲタはおちょぼ口して唾飛ばして、芸術がどうだの
精神がどうだの熱く語るくせに、お使いでスーパーにネギ
買いにいく程度の社会性もないから、滑稽千万ですな。
0034名無しの笛の踊り04/08/30 22:48ID:emR3gvcq
クラシックは高尚じゃないよ。
いろいろある音楽ジャンルの一つ。
要は、他の音楽と同じように楽しめばよい。
ただ何と言っても少々古いので、今とは違うお約束事が少々あるというだけ。
お約束事を知っていた方が、より楽しめると思う。

クラシックを変に持ち上げる人って、何か教養主義みたいのが鼻について
ヤダ。全体的には非常に高水準な音楽であることは事実だけど、
駄作も数多いし、良い音楽というなら他のジャンルにもある。
モーツァルト、シューベルト、シューマン、チャイコフスキーなど名だたる
一流作曲家を挙げてみても、みんなろくな死に方をしていない。
要するに、今も昔も音楽で飯を食うような人間にろくな人間はいないという
ことなんでしょうね。
0035名無しの笛の踊り04/08/30 23:08ID:pxtGyFT1
要は音が「綺麗」なだけのBGMとの区別がつきにくい訳だ。
0036名無しの笛の踊り04/08/30 23:09ID:G37r/GHK
私は社会性も協調性もなく、古典音楽にのみ生甲斐を見出すクラヲタです。
作曲され、演奏という再創造を経た後に、時に垣間見られる形而上の世界
のみに私は生きたい。
そのために失うものは多々あれど、選ばれてあることの恍惚と不安が、
私の存在の基盤。
憐れみたければ憐れむがよい。
0037名無しの笛の踊り04/08/30 23:22ID:GJu4sxte
楽理の方ですか???
0038名無しの笛の踊り04/08/30 23:36ID:Sb5iOtPa
> 時に垣間見られる形而上の世界
> のみに私は生きたい。

36のアイデンティティは、ここ2ちゃんねるクラ板にも
あるといえよう。
0039名無しの笛の踊り04/08/31 00:28ID:a61Rvauk
>>26
カンダダ一党というよりカンダダその人か。
後に続こうとする者を必死で蹴落とそうとする姿はうwなにqあswでfrgtyh
0040VILLA LOBOS04/08/31 00:32ID:LNogooQX
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        |  ト、  `''= / L=゚=='/::::::::/       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    _   ヽ_l! i|  _ノ   / / __ !:/ヾ      <このスレに因縁霊、動物霊、地縛霊
   /  ヽ   !  |!,,、┴、 、 )  / /  /        |浮遊霊、指導霊、背後霊
   ヽ  ヽ_ヽ∠ミミミミミミミミミミ、|! .!__/         |生霊、全てが集まってきますた。ええ、。
  /ヽ   ヽ-' ヽ └┴┴┴'  ./            \_______
 /   ヽ-  \_.'、  ハ   /|
 ヽ__ノ ,、__)ヽ____/、  \
    ̄ ̄\     \/   |!   Y""Z_
        ||     ○    |!___/   ヨ
        |!     o    -!|! ̄ヾ_/

0041名無しの笛の踊り04/08/31 00:33ID:BTssuehG
>>40

ワロタ。
0042名無しの笛の踊り04/08/31 03:34ID:07CbQlKn
クラシックこそ崇高で純潔な芸術。
他の音楽は糞。精神に訴えてこない。
100年の風説に耐えてこそ本当の芸術。
そこに高度な精神性が宿らないわけがない。
0043名無しの笛の踊り04/08/31 07:52ID:NSQAkQs3
>>42

ワロタ。
0044名無しの笛の踊り04/08/31 08:04ID:Hj0++Oo/
>>42
笑えない il||li _| ̄|○ il||li
0045名無しの笛の踊り04/08/31 08:13ID:k/cvgnZ/
ドイツの方ですか?

クラシックこそ快楽の源 楽しむためにあり歌うためにある
ナポリ楽派
0046名無しの笛の踊り04/08/31 08:23ID:T3SVzUcr
風雪に耐えてるのはほんの一握りの曲だけやがな。
膨大な失敗作や一時的な流行曲の上になってるからなぁ。数打ちゃあたるよ。
クラは巷で人気だったダンスミュージック出身のリズム形式も多いし。
それにほんとに純潔守り通してるなら未だに宗教儀式にしか使われてないはず。
貴族の娯楽になったり
中産階級にまで降りてきたり
コンサートホールでの商売になったりはしない。
有色人種がありつけることもなかっただろ。

日本の雅楽の方がよっぽど純潔だわな。
0047名無しの笛の踊り04/08/31 09:07ID:qzhtG4V/
精神性だけでなく、
大衆から嫌われている現代音楽には
物質性もあるでよ。
0048名無しの笛の踊り04/08/31 10:55ID:A76DrSGV
神を称えた曲が多いのに、精神性を否定できるわけなかろう。
というか西洋音楽なんてキリスト教の宗教的世界観が
含まれないものの方がめずらしい。
それ以外でも政治思想が関係している場合がほとんど。
そういうものでないと名曲として存続しないのだよ。
0049名無しの笛の踊り04/08/31 11:49ID:k/cvgnZ/
発注者が キリスト教会関係者だったからだよ
しかし ナポリ楽派は そこへ快楽を盛り込んだ
0050名無しの笛の踊り04/08/31 13:26ID:ejdYOg6k
で?ナポリで乾杯ってこと?
0051名無しの笛の踊り04/08/31 15:33ID:7ISPb8Nc
オリンピックなんかで勝った選手に寄生して、
高度の精神性だなんてほざいている与太スポーツライターよりはましだわな。
0052名無しの笛の踊り04/08/31 15:57ID:oNnNz1Xs
クラでは、作曲家にも演奏家にも聴衆にも、どうにもならない人格破綻者が
多いのは事実かもしれん。
しかし、そこには、ボードレール言う所の「秩序と美、豪奢と逸楽と静けさ」
の世界が、紛れもなく存在している。
それを垣間見る瞬間のためにのみ生きるのがクラヲタだろう。
精神性がどうのこうのなどというのは、後からついてくる話であって、
本質とは関わりのないこと。
0053名無しの笛の踊り04/08/31 16:00ID:geDHUKS0
お前らとりあえずトニオクレゲル読め
0054名無しの笛の踊り04/08/31 16:24ID:Hj0++Oo/
代わりに世界の中心で愛を叫ぶ読んだ
0055名無しの笛の踊り04/08/31 16:31ID:oNnNz1Xs
>>53
禿胴!
あれは俺のために書かれた小説だと思った。
0056名無しの笛の踊り04/08/31 16:34ID:3yX+gmpo
クラヲタは狂信者よ
0057名無しの笛の踊り04/08/31 19:04ID:YkNocb+n
なぜ演歌オタは、冷やかされないのか。
ネットユーザーが少なすぎるから。演歌オタは、
こちらの勢いをすべて飲み込んでしまう、加齢による
懐の深さがある。

なぜHIPHOPオタは、冷やかされにくいのか。
反応が多様すぎて、収拾がつかなくなるから。
こちらの思惑どおりのリアクションが
期待できないので、冷やかし甲斐がない。
0058名無しの笛の踊り04/08/31 19:18ID:YkNocb+n
クラオタが冷やかされる理由が浮かび上がる。

・クラオタ達のベクトルはほぼ同じ。
・年輩クラオタは、同世代に比べ、ネットユーザー率が大きい。
・精神には未成熟な部分が残り、人を受け入れる度量がやや狭い。
0059名無しの笛の踊り04/08/31 19:28ID:Azrs2hrj
確かにクラ聴いてると未成熟で狭量になる傾向はあるね
なんでだろうかね
0060名無しの笛の踊り04/08/31 20:25ID:l5HO1Nk2
アブナイ宗教に凝り固まってるのと同じなんだよ。
要は自分さえ「悟り」が開ければ他人はどうでもいいって香具師。
不健康きわまるな。
0061名無しの笛の踊り04/08/31 20:35ID:BTssuehG
根拠の無い選民思想ってヤツですな。

でも>>60的自己批判が出来る傾向は歓迎出来る
と思うぞ。要は実社会と形而上の世界と距離の
取り方の問題。まともな大人なら、うまく折り合い
を付けることが出来る。しかし、真性クラヲタって
人種が多いのが問題なワケでして。
0062名無しの笛の踊り04/08/31 21:56ID:kufcAl3B
要は、ただの音楽なんだけどね。
精神性、精神性っていうけど、クラシックの中にも精神性のかけらも
ない音楽は山ほどあるぞ。ロッシーニのオペラだとか、ヨハン・シュトラウス
のワルツとか。でもこういう曲が、例えばワーグナーのオペラとかマーラーの
交響曲より劣っているかというと、そうでもない。(俺自身はロッシーニの
おふざけオペラは、ワーグナーのオペラより音楽的に優れていると思って
いる。)

音楽は音楽であって、文学でもないし哲学でもないんだから、ちゃんと
音だけ聞け!余計なこと考えて、変な意味を持たせるな!と言いたい。
ドイツかぶれの教養主義がいけないんじゃないかな?
0063名無しの笛の踊り04/08/31 23:07ID:KwFMr66k
ロッシーニやらJ.シュトラウスやらに、人生の真実を見出せるようになるのが
大人になるということ。
おかしみの中に哀しみがあり、逆もまた。

実社会との折り合いをつけつつ、クラヲタ生活を続け、30有余年。
そろそろ真性クラヲタという人種になりたしと思う今日この頃。
ドイツ教養主義、いとをかし。
0064名無しの笛の踊り04/08/31 23:21ID:YkNocb+n
>>63

こんなに達観したら、生気を失いそう。
魅力的ではないよ、きっと…真性クラオタ。
0065名無しの笛の踊り04/08/31 23:23ID:BTssuehG
暖炉とウイスキーとCDと書籍が友人の晩年を送るんだろうね。
0066VILLA LOBOS04/09/01 00:18ID:HHp0WFu9
>>65
それって悪いのか?
0067名無しの笛の踊り04/09/01 00:24ID:OftfTy87
悪くはない。

お気に入りの書斎でゆっくり思索に耽るという老後は
あこがれです。

0068名無しの笛の踊り04/09/01 00:53ID:ESzM8FIx
精神性とはちょっと違うけど。
構造的に、美しいというか完璧な曲ってあるじゃん?
モーツァルトがその代表だってよく言われるけど。
そうした曲を聴いたり、譜読みしたりしてるとガクガクブルブルしてくるよ。
なんか神がかり的なものを感じてさ。

クラシック音楽に限らないけど、
歴史に残るような仕事をしてきた連中(と、その仕事の結果)に対しては、
畏敬の念を感じずにはいられない。
そんなわけで、俺はクラシックに高度な精神性を感じてしまうわけなのだが、
みなさんいかがでしょうか?
0069名無しの笛の踊り04/09/01 04:37ID:kaDNzUc+
じゃあ坂本龍一にも感じるの?畏敬の念。
0070名無しの笛の踊り04/09/01 04:54ID:PtTMMuLg
>>69
>じゃあ坂本龍一にも感じるの?畏敬の念。

臆面もなくパクりをする神経の図太さには畏敬の念を感じる。
それと風向きを見る視力には尊敬を感じる。
0071名無しの笛の踊り04/09/01 05:17ID:wYVYe/9d
ガキくせぇ。
>>1も>>34みたいな言い方すれば良いのに、
変に頭悪い文章書くなよ。( ´,_ゝ`)
0072名無しの笛の踊り04/09/01 05:21ID:whrOdt5c
坂本といえども扱っているのは音楽という言語。
誰が扱おうとそこに先人達の苦労の積み重ねを垣間見る。
どんな音楽にしても彼等の知の体系を感じることができるのだ。
私はどんな音楽を聞いても畏敬の念を感じる。
特にクラシックはそれが顕著である。
0073名無しの笛の踊り04/09/01 08:22ID:OftfTy87
>>71

1さんは34さんですよ。多重人格障害なんですよ。
他に22人分の人格を持ってます。
0074名無しの笛の踊り04/09/01 09:32ID:3Xw+AnSd
>>73

その22の人格の中に、紳士的な作曲家か指揮者がいれば、
意見がききたい。
0075名無しの笛の踊り04/09/01 17:40ID:wUdksxCr
>>68
8行目まで胴衣。
そういった作品には、確かに人知を超えたものの存在を感じてしまう。
でも、それを精神性などと言ってしまうと、作曲者や演奏家という人間的な
レベルに矮小化されてしまうように思う。
優れた芸術家とは、高度な精神性を有した偉大な人間というわけではなく、
神の道化としての役割を担うため、一時的にこの世に使わされた存在に
過ぎないのではないかと思う。
もっとも、神などと言う概念は、人間の精神性が生み出した妄想なのかも
しれないけど。
0076名無しの笛の踊り04/09/01 17:56ID:KZcwgUpB
意図的で恣意的な前提に対して自分でつっこんでる哀れな香具師だな、1は。
0077名無しの笛の踊り04/09/01 18:04ID:KZcwgUpB
1はよっぽど哀しく寂しく貧しい人生を送っている香具師なんだろうな。
0078名無しの笛の踊り04/09/01 18:10ID:mKGKmMWR
近代とか西洋中心主義とか、そんな何十年も前に相対化された
思想史的問題だろ。
ということでクソスレ決定。
0079名無しの笛の踊り04/09/01 18:20ID:wr4aG00v
音自体に「高尚さ」や「品位」はないが、
音を扱う(操る)人の中には「高尚さ」や「品位」
を多分に持つに至った者がいる。
クラシックのある楽曲はその品位を伝えやすいのではないかな?
0080名無しの笛の踊り04/09/01 18:27ID:Jtvpjtq7
好きなやつだけ聴けばいいじゃない
0081名無しの笛の踊り04/09/01 18:34ID:3Xw+AnSd
クラシックが好きという、とても品性が乏しくて
プライドが高い女性を知っています。
品位にバラつきあり。
0082名無しの笛の踊り04/09/01 18:48ID:Xwi1i6Z3
>>81
いるよな、そういう女。
クラシックをファッションの一部みたいに聴いてるやつ。
0083名無しの笛の踊り04/09/01 19:07ID:XQyODmD9
http://blog.livedoor.jp/takahashikamekichi/archives/6390168.html

世界の小澤も、こんなものか・・・
0084名無しの笛の踊り04/09/01 21:13ID:+7adTWVd
長野県民に生まれなくて よかった・・・
0085名無しの笛の踊り04/09/01 21:19ID:RuTsleoz
>>68
はっきり言うけど、モーツァルトの曲の中に完璧な曲は一曲もないよ。
作曲したモーツァルト自身がよくわかっていたはず。ずいぶん試行錯誤
しているもの。
たしかにモーツァルトの音楽は非常に水準高いし、俺は大好きだけど
不当に神聖化するのは良くない。欠点は欠点としてきちんと理解して
あげるのが本当のファンだと思う。
0086名無しの笛の踊り04/09/01 21:29ID:qlI6EgB5
http://homepage3.nifty.com/jcpmito/Gikai/gikai2004/nakaniwa2004_06.htm

世界の小澤の後見人、吉田秀和もこんなものか・・・
なんだかな・・・
0087名無しの笛の踊り04/09/01 22:07ID:eAf7bLAv
>>85
例えば、ジュピターの終楽章で、どんな所に欠点があるか、具体的に
指摘して頂けるとありがたい。
0088名無しの笛の踊り04/09/01 22:22ID:OftfTy87
>>87

萌えキャラが出てこない。
0089VILLA LOBOS04/09/01 22:51ID:o/KP4kqt
>>78のレスは無視かい? まぁ
大半のクラヲタの人なんて思想史レベルでの
「品位」なんて読み取れないでしょうが
それはまた別として
>>81のような勘違い進行女は
自分が「高尚」とさえ思ってる様なので
一人で勝手に孤立させとけば
いいんじゃないでしょうか。
0090名無しの笛の踊り04/09/01 23:01ID:eAf7bLAv
ブルックナーとホロヴィッツ。
作曲や演奏に、高度な精神性など不必要であることの証明。
しかし、その作品や演奏には、精神性として語るべきことが存在するという不思議。
0091名無しの笛の踊り04/09/01 23:06ID:3Xw+AnSd
>>90

じゃ、自称クラ好きの品性まるでなし女性は、非難される
べきではないということで。
0092名無しの笛の踊り04/09/01 23:17ID:eAf7bLAv
>>91
聴取における品性というのは、考えるに足るテーマではあるわね。
俺はあんまり自信はないなあ。
0093名無しの笛の踊り04/09/02 01:04ID:/9GCj15S
>>87

力量のない指揮者には荷が重い。w
0094名無しの笛の踊り04/09/02 02:17ID:vurYZQcG
>>89

>>>81のような勘違い進行女は
>自分が「高尚」とさえ思ってる様なので
>一人で勝手に孤立させとけば
>いいんじゃないでしょうか。


ここ重要なんでモニターに赤線引いとけ。

仮にクラシック音楽が高尚だとしても受け手の
クラヲタは、西川口のポン引きや板金塗装工、
場末の立ち飲みの店でホッピーあおってる
日雇い労働者が紳士に思えるほどに卑しい下賤
の者。

はっきり言うと、人間ですらない異形の存在だな。
0095名無しの笛の踊り04/09/02 02:45ID:lhE37x4s
>仮にクラシック音楽が高尚だとしても

だからさ、>>78で書いたけど音楽史とか思想史の入門書ぐらい読んで
出直してこいよ。西洋音楽に対するイデオロギーは近代帝国主義時代
の遺物で、いくらでも相対化されてんの。
クソスレ上げんなよ。
0096名無しの笛の踊り04/09/02 02:49ID:vurYZQcG
キミは趣旨を理解してない。

クラが高尚であろうとなかろうと、価値が相対化
されてようがなかろうが、クラヲタは品性下劣だ
って言ってんだよ。

まあ言うなればクラヲタが自分を高尚な存在と
思ってる勘違いを相対化してるわけであって。
0097名無しの笛の踊り04/09/02 02:51ID:/9GCj15S
それなら要点を書いてみよう!
0098名無しの笛の踊り04/09/02 02:52ID:/9GCj15S
97は95宛ね。
0099名無しの笛の踊り04/09/02 02:54ID:vurYZQcG
ついでに言っとくと、

>クソスレ上げんなよ

というカキコそのものがなんらかの価値
(はっきり言ってクラヲタの見栄や羞恥心)
に囚われてることに気付け。

こういうクソスレこそ堂々と板トップに
持って来て他の香具師に高々と知らしめる
べきだろ?それこそ相対主義よ。
0100名無しの笛の踊り04/09/02 03:03ID:vurYZQcG
>>97

多分彼の本棚には未だにソシュールやらレヴィストロース
やら日本のニューアカ思想家やらの書籍が大事に飾ってある
んだと思うよ。
0101名無しの笛の踊り04/09/02 03:17ID:BVhonH4f
精神性か。
安易に振りかざしがちな言葉だとは思うね。鼻につくのももっともだ。

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