>>653

もちろん、というか人それぞれ、というか当たり前でしょう。
しょせんは他人なのですから、親兄弟と言えどもです。

だからしょせんは他人ゆえ「止めようとした」だけですよ。
止めてはいない...、分かりますか日本語が?

芸術系の家系の傍系で「まともな家」に幸運にも生まれた
私なのですが、家の本流に生まれた人々の苦労は怖いくらいに
聞かされて育ちました。

傍系で事業で成功していた家でも、妙に家の仕事が「ゲージツ」なもんで
子供が名手になって嬉しいけど、屋敷や土地を売り飛ばした
って話はマジでありますよ、すごく複雑な心境です。