>>285
まあそうなんだけど、やっぱり純文学、ファインアートに
対応するような音楽というのは貴重だと思いますよ。
東欧の国々だってビロード革命以降、自分たちの文化を取り戻そうと
していて、その中に音楽も位置づけられていることはご承知でしょう。
なんというか、アカデミックなものを尊重した上で、別の生き方もある、
という主張だったら同意するなあ。