ずっと前に友人が、一般的クラシック遍歴傾向を言ってた。

導入・・派手目の管弦楽、協奏曲(展覧会、春祭、チャイコン)
次・・・・名曲交響曲(ベト5,9.ブラ,チャイコ)
その次・・室内楽
終着・・・歌物、宗教曲、オペラ、まれにリート

例外はもちろん多いが、この流れにどっぷりの奴もいる。

1は若いのだろうな。
ベタなところで、アランフェス協奏曲の第二楽章はどうだ。