>>1は、(普通にロマン派など)→ブル、マラヲタ→で、最近食傷気味で
浄夜(多分弦楽合奏版しか彼の琴線に触れないだろう)を聞いたりしている
ようなので、やっぱ世紀末ウィーンの混沌に陥っていくのが
正しい朽ち果て方なのではないかと思った。

で、室内楽やモツを聞く繊細さが足りないので、無調や12音には逝けない。
ということで、ツィムリンスキーやコルンゴルトやシュレーカーはお勧めかも。