自らの感性を信じて、好きなものを聴けばよい。
あなたの耳と主観は、誰のものでもない。
あなたの世界で感じたものは、他の人にとっては全く別なものだ。
誰の耳にも良いものなどはない。 先入見を捨てるためには、
批評家のコメントを読まないことだろう。