レーベル別にすると色やデザインがある程度まとまって、棚が視覚的にスッキリする。
そのかわり枚数の多いレーベルは特定の一枚を探しにくくなる。
外面の機能美のみに走った配列方法であり、無機的のきわみといえよう。ぼくは採りたくない。