>>27
同じ旋律をくりかえし、全体として漸次盛り上げていく構造がですよ。
その意味でショスタコーヴィチの交響曲第7番第1楽章、橋本国彦の交響曲第1番第2楽章
はラヴェルの真似と言われ続けておりますし、キラルもおなじです。
「出エジプト記」を聴いてくださいよ。他の曲を聴いてるんじゃないでしょうね。