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【ナクソス】ボ レ ロ のパ ク リ【理解不能】

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しの笛の踊り04/08/20 02:18ID:IIynYHlA
現代音楽作曲家のキラル(KILAR)のCDがあのナクソソから発売。
レーベルに「合唱付きボレロ」とあり、文字通り即買い!
しかし、いったいどこが「ボレロのパクリ」なのか意味不明・・・
この曲、確かにいい曲だけど、ボレロのパクリとは全然違うと思います。
聴いた方、感想求む。
0002名無しの笛の踊り04/08/20 02:22ID:VphZ0sJV
>>1
つまりパクリだと思って買ったのにパクリでなかったので
ケシカランと言いたいワケ?
0003名無しの笛の踊り04/08/20 02:39ID:LW2uVR/0
>>1頭悪杉 音楽辞典めくれ
0004名無しの笛の踊り04/08/20 03:16ID:wLJGSl9R
出エジプト記のことだね。あれをボレロのパクリと言い切ってしまうナクソスも
すごいな。そのレッテルは切り捨てて聴いて欲しいと思う。
この曲がボレロのパクリならカリニンシュもパクリになってまう。
0005名無しの笛の踊り04/08/20 07:03ID:1JHM0o1/
ボレロ 【(スペイン)bolero】

1 スペインの民族舞踏および舞曲。四分の三拍子、中庸の速度で、カスタネット
でリズムをとることが多い。一七八〇年ごろ成立したという。
0006名無しの笛の踊り04/08/20 13:13ID:nzd5VWmz
ボレロのパクりでひどいのは早坂文雄。
依頼主に無理矢理頼まれてしぶしぶ作ったのは伊福部と坂本。
早坂も上記の理由でパクったらしいが、それを指摘されたら逆ギレしたから人間的にダメダメ。
0007名無しの笛の踊り04/08/20 13:15ID:2fzdJmz+
ショパンのピアノ曲にも「ボレロ」ってありますが何か?
0008名無しの笛の踊り04/08/20 13:16ID:vsxfEu3D
衣装のことでは?
0009名無しの笛の踊り04/08/20 15:04ID:KCtG9Zl0
やっぱ水戸黄門だろ
0010名無しの笛の踊り04/08/20 15:34ID:kDNOSMAD
http://www.naxos.co.jp/allsearch.asp?com=405&sta=1#
0011名無しの笛の踊り04/08/20 15:38ID:kDNOSMAD
>>9
そうそう!水戸黄門のOPのほうが
よほどパクリ。
0012名無しの笛の踊り04/08/20 15:39ID:kDNOSMAD
「4は3の短縮版の趣きです。」
こんな解説ってありか??ちょっと乱暴すぎやしないか?
短縮版って何だよ?メロディだって違うし。
・・・とにかくむちゃくちゃな解説。
0013名無しの笛の踊り04/08/20 18:35ID:hH5dN856
合唱付きボレロ、これは即「買い」!
キラル 
KILAR
b.1932

合唱曲と管弦楽曲集
[クシェサニ/アンジェラス/出エジプト記/ヴィクトリア]
ハスミク・パピアン(S)/ヤツェク・メンテル合唱指揮/
クラクフ・フィルハーモニック合唱団/
アントニ・ヴィト指揮/ポーランド国立放送カトヴィツェ交響楽団
8.554788

最大の問題作3は必聴の20世紀音楽です。
聴き始めてすぐ、ラヴェル「ボレロ」のパクリである
(しかもいまいちノリが悪い)ことに気づきます。
なかなか加わらないなと思っていた合唱は終わり近くで入り、
クライマックスでは高らかに本物のボレロのリズムが登場(ここまでやるか...)。
面白くなきゃ音楽じゃないという享楽的鑑賞派なら大感動間違いなし。
4は3の短縮版の趣きです。2は合唱による詩の語りで始まり、
難解な現代音楽かと思いきや、これが平穏で敬虔な曲想。
真摯な感動を音楽に求める人でもOK。管弦楽だけの1がまた、
ごった煮風の楽想が洪水の如く押し寄せ(音量注意!)モー大変。
ポーランドのキラル、いとをかし。
0014名無しの笛の踊り04/08/20 18:49ID:cRpObR4L
キラールのこの曲、片山杜秀タンが絶賛してたよ。オリンピア盤のやつ。
0015名無しの笛の踊り04/08/21 19:37ID:gAE7+oBB
>12
NAXOS帯の解説がメチャクチャなのは昔から有名だよ。
書いてあることを真に受けて怒る方が悪いと言いたいぐらい。
専門家ではないどころか、日本人であるかどうかも怪しいほど。
最近笑えるものが少なくなってきて寂しいぐらいじゃないか?
キング・インターナショナルとNAXOS帯のライターさんにはもっと
頑張ってみんなを笑わせて欲しい。
0016名無しの笛の踊り04/08/21 20:32ID:f/9sw0RG
NAXOS帯の解説はいつも笑かしてもらってるけど

>13みたいな解説だと買いたくなくなるな馬鹿ライター
0017名無しの笛の踊り04/08/21 20:57ID:8jSP0aYF
ショスタコビッチの7番交響曲の一楽章ってボレロのパクりだろ、どう考えても。
0018名無しの笛の踊り04/08/21 20:57ID:hIynsNEp
それは常識。
0019名無しの笛の踊り04/08/22 06:00ID:BHf8lIQn
ナクソス、いとをかし。
0020名無しの笛の踊り04/08/22 11:22ID:zWs/+J8+
naxos帯、笑えなくはないが、
むしろ背筋が寒くなる笑いだとおもうよ…

むしろカルロスが火を噴くあたりの方が
素直に笑える。
0021名無しの笛の踊り04/08/23 23:44ID:GkilAbGb
・・・つまり、安いCDなんだから、
書いてあることを信じてはダメということかな。
0022名無しの笛の踊り04/08/23 23:49ID:dLgOpFqK
やっぱボレロに合わせてお膳を運ぶ『エノケンの近藤勇』が最強だな。(なにが?
いやしかしこの当時は現代音楽だったろうにと感慨深いものがあります。
0023名無しの笛の踊り04/08/25 16:38ID:vGKYWr/r
だみねっ!だみねっ!だみねっ!だみねっ!・・・
から
アーレルーヤー!アーレルーヤー!

っていうところがゾクゾクする。
このゾクゾク感は現代曲では久々。
0024名無しの笛の踊り04/08/25 18:54ID:n+9qT5h+
>Kilar, Vojciech (1932〜 )
>Exodus (Olympia OCD308)

>エクソダスというのですから、大脱走なんでしょうが、延々としょうもない
>ボレロが しまりのない小便のように続きます。品のない比喩、ごめんなさい。
>村上春樹がラベ ルのボレロを聞いてショウもないことを書いたもんだから、
>もっとショウもないボレロもあるんだってえことで御勘弁のほどを......。

http://www.midipal.co.jp/~archi/hen.html
0025名無しの笛の踊り04/08/25 22:50ID:WguygXUh
ひでぇ・・・それにしても
ナクソスのコピーライターはこの批評を読んでるな、さては。
帯解説、ほかのCDでも、誰かの文章の雰囲気を感じることがある。
・・・じゃあ、コピーライターもパクリだったってぇわけか?
0026名無しの笛の踊り04/08/26 00:21ID:RTr5U/P+
ぱくりという表現はともかくラヴェルの「ボレロ」がモデルなのは明白でしょう。

しかし、ナクソスの帯も、もう少し書きようがあるでしょうに。
0027名無しの笛の踊り04/08/26 00:54ID:l+6bW52M
>>26
「ラヴェル「ボレロ」がモデルなのは明白」とは、
・・・具体的に?どういう部分が?
個人的にはまったく異質のものだと思うんですが・・・
0028名無しの笛の踊り04/08/26 01:19ID:RTr5U/P+
>>27
同じ旋律をくりかえし、全体として漸次盛り上げていく構造がですよ。
その意味でショスタコーヴィチの交響曲第7番第1楽章、橋本国彦の交響曲第1番第2楽章
はラヴェルの真似と言われ続けておりますし、キラルもおなじです。
「出エジプト記」を聴いてくださいよ。他の曲を聴いてるんじゃないでしょうね。
0029名無しの笛の踊り04/08/28 13:54ID:7ySHz8rI
>>28
もちろん、「出エジプト記」をきいていますよ。
「同じ旋律をくりかえし、全体として漸次盛り上げていく構造」
これに該当する曲はほかにもたくさんあると思います。
ラヴェル以前にも、以降にも。
テクニックとしては、ラヴェルの「ボレロ」は確かに際立っていますが、
普遍的な手法だと思います。
また、キラールのほかの作品にもみられますしね。
0030名無しの笛の踊り04/08/28 15:17ID:bh8n0FMs
>>28
それを言ったら、グレツキとか松村禎三は存在出来なくなりますな。
ミニマル系の作家は存在すらできなくなる。
0031名無しの笛の踊り04/08/28 15:26ID:1Fe9lYBJ
一般名詞を固有名詞にしてしまったラヴェルがわりー

とかはさすがに誰も言わないか。でもラヴェルのボレロ
をもってして「スペインの民族舞踏のボレロはラヴェル起源
ニダ。クラは偉大ニダ。」とか言うクラヲタはいそう。
0032名無しの笛の踊り04/08/28 20:28ID:9Qu3VWM5
>>31
>「スペインの民族舞踏のボレロはラヴェル起源ニダ。クラは偉大ニダ。」

セレソがかわいそうじゃないかw
0033名無しの笛の踊り04/08/28 23:46ID:G1Xa3o4R
>>29
おまえはどうしようもないやつだな。中途半端な知識をもったいちばんどうしようもないタイプ。
ラヴェルのボレロにまつわる評価の歴史をひととおり読んで出直してこいよ。
0034名無しの笛の踊り04/08/29 23:20ID:zmZI49oj
>>29
ラヴェル以前に何があるの?
カノン、パッサカリア、シャコンヌとかいうんじゃないだろね
0035名無しの笛の踊り04/08/30 18:44ID:nKGjI6/V
出エジプト記より前であればラヴェル以前である必要はないんじゃないの?
キラールのあの曲がラヴェルの影響を受けているとは思えないけどな。
0036名無しの笛の踊り04/08/30 23:59ID:YbPoENWB
>>33
ラヴェル「ボレロ」にまつわる評価について云々じゃない。
もう少し板全体の流れを読んでください。

それから、このキラルの曲を聴いたことがない人は
わからないでしょうからレスしないでください(というか、是非聞いてみては?)
0037名無しの笛の踊り04/08/31 00:03ID:Qp0ViUJy
>>36
言ってることがさっぱり分からない。
じゃあ、あれですか。タコ7の1楽章をボレロと関連づける意見も否定するわけ?
0038名無しの笛の踊り04/08/31 09:07ID:yQvKH3UY
>>29

>「同じ旋律をくりかえし、全体として漸次盛り上げていく構造」
>これに該当する曲はほかにもたくさんあると思います。
>ラヴェル以前にも

ないよ。
0039名無しの笛の踊り04/08/31 15:22ID:Vkd1MrrT
NAXOS帯ライターってもしかして吉池拓男さんって人じゃない?
>>13読む限り、かなり確信が・・・
0040名無しの笛の踊り04/08/31 18:13ID:Qp0ViUJy
ナクソスの帯が下品な文章なのは確かとして、このスレの1は
ラヴェルの「ボレロ」の曲としての特別さというのかしら、そこらへんの認識が不じゅうぶなのではないかしら?
ブラ4のしゅうがくしょうとボレロは同列で語れると思っているのではないかしら?
0041名無しの笛の踊り04/09/01 01:00ID:KIF7RqXx
なるほど吉池拓男かなぁ。

NAXOSの兄弟レーベルであるMARCO POLOレーベルの
「名曲見聞録」っていう96年のカタログ持ってんだけど、
各曲の解説センス(っていうか感想?)がまんま>>13だ。
この執筆者が吉池拓男になってる。

売れなくしてやろうと思って書いてんじゃないかとさえ思えてくる。
よく思い切ってこんな人にカタログの解説任せたな。

ある意味、販売元に媚びない「ツマラン曲はツマラン」という、
中立公正な論評ってことで信用出来るっちゃぁ信用出来るけど。

食べ歩き番組のレポーターやって「う〜んマズい!」って平気で言いそうなタイプ(w
0042名無しの笛の踊り04/09/04 00:47ID:i+wpThV7
吉池ってだれ?
よしいけ!って筆名?
0043名無しの笛の踊り04/09/05 02:11ID:FnvAtY0W
吉池って、ほら、御徒町駅近くの安売りスーパーじゃないか。
0044名無しの笛の踊り04/09/05 23:20ID:VvJwdpLS
吉池三
0045名無しの笛の踊り04/09/14 14:26:55ID:Qqn2eMer
ナクソスって何?
0046名無しの笛の踊り04/09/14 16:25:51ID:MFc5JBrW
>>45

リヒャルト・シュトラウスの作品。

あれ?
ここ「物凄い勢いでテキトーな答えが返ってくる質問スレ2」じゃなかったよな。
0047名無しの笛の踊り04/09/14 16:33:06ID:ATiOeVBd

>>35
じゃあ終わりでボレロのリズムが何で出てくるんだよ。

>>30
影響を受けると存在できなくなるのか。


最近わけのわかんない人が多いな。
0048名無しの笛の踊り04/09/15 09:36:46ID:LzlnGAB6
「引用」は広い意味では影響と呼べなくはないけど、「○○の影響を受けた作品」
とは言えないんじゃないか? その意味で「レニングラード」も然り、オケコンも然り。
「出エジプト記」は確かにボレロのリズムが出てくるし、あの部分は明らかに引用
だけど、キラールの作風で出エジプトを描けば、どうしたってああいう構成になる。
曲全体は別にボレロの影響を受けたとか下敷きにしているとは全然思えないけど
な。
キラールって映画音楽を多く手がけているせいか、結構あからさまに聴衆に媚び
るところがあるけど、あの引用箇所も「なんだ、オレの曲、ボレロみたいだな」って
感じでお茶目に引用してみせたって気がする。
30の意見は確かにおかしい(けど、あれは釣りだろ?)
0049名無しの笛の踊り04/09/23 02:15:32ID:H3CbPArE
なんのかんのいって、名糞巣の帯は的を射てるしオモロイ。       
一人であれ全部かいてるとしたらオドロキだね。           
大手のCDもあれくらい書いてほしい。                
0050名無しの笛の踊り04/09/23 02:23:06ID:sH31XcgD
>>48
やっぱ下敷きにしてるでしょ。
0051名無しの笛の踊り04/09/23 19:02:42ID:ue0xEXtL
>50
ソナタ形式を使ってる曲がすべて過去のソナタ形式の曲を下敷きにしてる
っていうレベルでならそう言えるかもね。
0052名無しの笛の踊り04/09/23 21:28:15ID:YzNavwdH
そもそも、何の影響も受けていない音楽なんてこの世に存在するのだろうか。

オレはバッハはそれに近い存在だと思い込んでたけど、ブクステフーデを知って影響を受けていない音楽はないということを確信したね。
0053名無しの笛の踊り04/09/23 21:49:32ID:HO8B1sNv
ボレロヲタだかラヴェルマンセーのヤシだか知らないが、外基地1匹なんか
無視してキラールを楽しもうよ。
...って、ここ、実はNAXOSの帯スレだったりしてな。
0054名無しの笛の踊り04/09/23 22:51:37ID:sH31XcgD
>>51
それは違うよ。ソナタ形式は時代様式として集団的に発生したもんだろうが
「ボレロ」形式はラヴェルの独創だもん。パクリという表現は不適当だが
キラールは「ボレロ」を意識してあの曲作ったに決まってる。


>>53
ここはキラールとボレロの関係を究明するスレだろ。スレタイがそうだもん。
0055名無しの笛の踊り04/09/23 23:12:33ID:LdGzO6Ys
だから、少しもボレロの形式じゃないってば。(藁
0056名無しの笛の踊り04/09/23 23:23:00ID:9TSIlQKX
>55
どうしてもボレロのパクリだって言いたいんだから言わせておけ。
相手にするな。
0057名無しの笛の踊り04/09/24 00:54:29ID:D1iqI0OP
>>51
そこが一番大事じゃん。
他の飾りはどうでもいいの。根幹の問題なの。
0058名無しの笛の踊り04/09/24 01:02:08ID:IBzQv8pu
>>56
パクリとモデルは違いますよ。キラールみたいなオリジナリティにこだわっていない
作曲家をつかまえて、そういうことを言うのは、恥ずかしいですね。
0059名無しの笛の踊り04/09/24 08:19:38ID:hRGS+QeD
>58
引用しただけでモデルでさえないよ。 ( ´,_ゝ`)プッ
勉強し直しな。
0060名無しの笛の踊り04/09/24 11:37:25ID:IBzQv8pu
>>59
勉強し直すのはそっちだね。
0061名無しの笛の踊り04/09/24 11:39:26ID:IBzQv8pu
>>59
モデルの定義が問題でしょ。あなたの理屈ではモデルではないらしい
ということは分かるよ。
0062名無しの笛の踊り04/10/01 10:52:12ID:XnQN/5+t
なんのかんのいっても名糞巣の帯はのコピーは御諸井
大手にもすこしは見習ってほしい 
0063名無しの笛の踊り04/10/01 11:10:10ID:ZM/+hkLq
というかだ、帯自体が日本にしか無い文化なわけで、そんな所でグチグチ言ったってしかたなかろう。
ボレロだってスペインの舞曲の1つなんだし。
0064名無しの笛の踊り04/10/06 17:00:30ID:2KcOYhJN
香港盤にもオビあるっしょ。 
0065名無しの笛の踊り04/10/12 06:45:02ID:pmW3vb0H
あの膨大な新譜を一人で聞いているのか ? 
0066名無しの笛の踊り04/10/12 08:11:50ID:G8VTYg+r
(昔の)水戸黄門のテーマのリズム。
0067名無しの笛の踊り04/10/12 08:12:05ID:+zz1u2gs
ウ〜ワァ〜!
確かにそういわれてみれば、水戸黄門のオープニングはボレロと同じリズムじゃん!
今まで全く気づかんかった・・・
0068名無しの笛の踊り04/10/15 00:49:41ID:EQxqbXhj
>>67
拍子そのものがちがうのだけど・・・
0069名無しの笛の踊り04/10/15 01:10:14ID:SET9x2BB
ラベルのボレロの形式は「変奏曲」です。
0070名無しの笛の踊り04/10/15 23:17:15ID:EQxqbXhj
>>69
ばか?
0071名無しの笛の踊り04/10/16 20:15:10ID:vWJm22T5
>>70
馬鹿発見。
0072名無しの笛の踊り04/10/18 19:26:35ID:+dgu9A1f
また カーニバルか
0073名無しの笛の踊り04/10/25 16:21:37ID:ERlG82DK
オスティナート形式といえるかどうか
>ボレロ 
0074名無しの笛の踊り04/10/27 03:20:56ID:leCu/dHt
>>66 >>67
そして、メロディは、シューベルトの「グレイト」2楽章…(爆)。
0075名無しの笛の踊り04/10/29 23:14:34ID:ONUS3+Iu
さて、>>70と>>71のどちらがアフォなのでしょうか。
ボレロは変奏してないでしょ。楽器が変遷するだけ。
0076名無しの笛の踊り04/10/30 00:28:24ID:thPa9q4D
楽器変遷曲と命名しましょう。
0077名無しの笛の踊り04/10/30 01:10:45ID:H3RoD4Bh
変奏曲という概念を広い意味でとらえれば変奏曲でしょ。
最初はモノフォニーであるものがポリフォニーへと変化していくのだし。
0078名無しの笛の踊り04/11/08 08:24:20ID:02tnLr3A
まあ、名糞巣のオビはオモロイのは確かだ 
0079名無しの笛の踊り04/11/09 03:12:55ID:detnsicw
スクリャービンの後期を逝っちゃってるって繰り返し書くのはどうかと思う。
それじゃ際物みたいじゃないか
0080名無しの笛の踊り04/11/16 22:17:33ID:CmhvNmee
age
0081名無しの笛の踊り04/11/21 01:14:06ID:KyUW2Vbi
ボレロ、何度かやりましたが何度やっても緊張しますね。副主題の最初はファゴットです。
0082名無しの笛の踊り04/12/02 02:24:30ID:ua0UYsoJ
「たまにはこんな、肩の凝らないミサ曲もいいではありませんか。(後略)」

たまには、なんて訴えられても何とも言えない。個人的には、ルネサンス時代の無伴奏ミサの
類の方がはるかに肩が凝らない…。
(プッチーニ:グローリア・ミサ)

「選曲で特に目を引くのは、晩年の3曲のファンファーレですが、実際に祝典の現場で
演奏されたら正直言って迷惑かも、と思えるほどに充実した現代音楽になっている
(しかもあっという間)」
 
この作曲家のファンなら、逆に喜ぶはずだと思うけど…。
(ルトスワフスキ:管弦楽曲集第7集)

たしかに、このレーベルの帯、笑いの宝庫だね。
0083名無しの笛の踊り04/12/20 03:11:34ID:vhsuXkM/
age
0084名無しの笛の踊り04/12/28 00:50:28ID:nh1CvFGn
age
0085名無しの笛の踊り05/01/06 23:47:08ID:MgjAUOe0
age
0086名無しの笛の踊り05/01/07 01:17:42ID:QQGv0JZH
>>77
ボレロのどこがポリフォニーなんだよ。
変奏曲の意味も全くわかっていないようだし。
書き込むならもう少し勉強してからのほうがいいよ。
0087名無しの笛の踊り05/01/07 10:58:46ID:AMOTA2KE
2ヶ月もたって突っ込まれるとは >>77 も哀れだな(藁。

まあ、75日はたっていなかったわけだが…。
0088名無しの笛の踊り05/01/21 01:30:15ID:uc9rPL30
へ〜
0089名無しの笛の踊り05/01/21 02:02:23ID:jQoFGCsQ
つーかナクソスの帯あまりにもいい加減過ぎ。
あからさまなヲタの糞文章しか書けない無学な香具師起用すんなよ
0090名無しの笛の踊り05/01/21 02:07:14ID:jQoFGCsQ
> NAXOSの兄弟レーベルであるMARCO POLOレーベルの
> 「名曲見聞録」っていう96年のカタログ

漏れも持ってた。今でもあるかなぁ。
クラシック・ファンになった初期にあれでマイナー曲に対する間違った偏見を
植えつけられたような気がする。
リームとかシュニトケの文章なんてもうめちゃくちゃだし。
マイナー曲に対するアレルギーがなくなったのだけはメリットだけど。
0091名無しの笛の踊り05/02/10 02:18:42ID:L5/3AdvR
ぬるぽ
0092名無しの笛の踊り05/02/11 12:29:50ID:v2ppNivE
>>91
ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!
0093名無しの笛の踊り05/02/11 20:12:32ID:8dtBDRED
おめでとう。
あなたはここにいました。
0094名無しの笛の踊り05/02/11 20:40:13ID:7BQPVJcJ
えー、ナクソスの帯のいい加減さはかなり好きなんだけどなあ。
チントナーのブル6だったかは「地味な曲の地味な演奏。これぞ生涯の友」というのだった。
0095名無しの笛の踊り05/02/13 03:22:48ID:HnazzfA4
水戸黄門がどうかしたか
0096名無しの笛の踊り05/02/13 17:43:26ID:uV5jLP2k
ヘンデルのカンタータ「アポロとダフネ」のCDの帯


「これは素晴らしい、それはヘンデルだから!」

ある種の開き直りを感ずる。
0097名無しの笛の踊り05/03/05 03:45:11ID:CoEE+H6Z
実は ダイスキ。
0098名無しの笛の踊り05/03/11 20:47:31ID:JxX8qo+D
>>96
 
ワロス 
0099名無しの笛の踊り2005/04/08(金) 00:16:24ID:/tuVM6il
毎月何枚書いてるのやら 
0100名無しの笛の踊り2005/04/08(金) 05:16:26ID:MtS0h6rt
100枚かな。
0101名無しの笛の踊り2005/05/04(水) 01:56:51ID:LqpVww1F
クヤし買っタラ真似してみろや 
0102名無しの笛の踊り2005/05/04(水) 02:35:03ID:82oPqINT
スクリャービンの『法悦の詩』の帯は、「あなたの性愛の体験を思い出しながら聴いてみてください」
みたいな文章だった。釣られて買ったらオケがあまりにも薄っぺらく、明らかに外れクジ。正直、自分
はバカだったと思う。
0103名無しの笛の踊り2005/05/04(水) 04:28:37ID:Nc3RejXD
釣りとしては上手い文句だったということでしょう。
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