微妙な廉価盤…OHEMSとARTE NOVA
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0001名無しの笛の踊り
04/08/18 00:59ID:q9SLVlmQ当たりよりもハズレを掴まされることが多かったARTE NOVA。
スクロヴァだけかと思ったら、レヴァイン/ミュンヘンフィルを持ってきたOHEMS(エームス)。
そのうちOHEMSもワゴンセールで叩き売られそうだけどな。
0002名無しの笛の踊り
04/08/18 01:00ID:8Wt/Frwd0003名無しの笛の踊り
04/08/18 01:04ID:q9SLVlmQラルフ・マンノの一連のクラリネット作品→エームスにレーベル変更
<<微妙なもの>>
ジンマンのベト全。880円で国内盤で売られたものほとんど
<<ハズレ>>
グスタフ・クーンのオペラ、ジンマンのリヒャルト。
0004名無しの笛の踊り
04/08/18 01:05ID:q9SLVlmQ値段も微妙だね。いまじゃARTEも830円くらいだし。
昔は490円から590円で売ってたけど
0005名無しの笛の踊り
04/08/18 04:41ID:kTp0j/nsジンマン ベト全
録音・・・悪くは無い 演奏・・・悪くは無い
芸術性・・・うーん 解釈・・・うーん、うーん
パメラ・フランク モツVコン
BGMとしてはいい
結論 ジソマソ・・・今後買う事は無いであろう。トーンハレってケンペの頃は、おおっと思わせる物があったのだが。小者ジソマソ漏れ的にだめぽ。
>>トーンハレのコンマス
ジソマソ馘首
0006名無しの笛の踊り
04/08/18 08:34ID:q9SLVlmQ正直ヘンスラーのほうが録音も演奏もいい
0007名無しの笛の踊り
04/08/18 14:46ID:D5hFJkbm正直ARTENOVAで録音イイ!って思ったことないんだよね
0008名無しの笛の踊り
04/08/18 21:36ID:3WAn58Hp発売当初は初のベーレンライター版使用で、ある意味衝撃的だったけど、
その後、アバド、ラトル、ノリントンといった、大物の全集が相次いで
発売され、しかもノリントンに至って演奏の発狂度が頂点に達した今、
あまり存在意義も見出せないような気がするな。
当時としては衝撃の価格も、鰤からブロムシュテットの全集が千円台
で登場したことで、今や高いくらいだし。
0009名無しの笛の踊り
04/08/18 22:29ID:D5hFJkbmブリという伏兵にしてやられた・・・・
0010名無しの笛の踊り
04/08/19 08:11ID:8VVV6udR確かアルミンクが指揮してるヤナーチェクが結構良かった気がする。
0011名無しの笛の踊り
04/08/19 18:00ID:qp829z0T0012名無しの笛の踊り
04/08/20 10:06ID:+DbfKy460013名無しの笛の踊り
04/08/21 09:28ID:dQkEqzyIクリスティアン・マンデール指揮ブカレスト・フィル などの録音があったけど
ロシア・フィルというのはNAXOSにタコ7を録音していた団体と同じなんだろうか。
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