團伊玖磨 芥川也寸志 黛敏郎 第2便
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0004名無しの笛の踊り
04/08/13 18:49ID:kiMJY9Vvあの中国べったりには常々疑問に感じていた。何度も中国を訪問していたが、
中国政府のチベット族への弾圧、天安門事件、民主化運動への弾圧など、中国政府
の人権抑圧を批判することなんかついになかった。
彼は中国政府の機嫌を損ねないように、都合の悪いことには沈黙を通した。
こうした芸術家としては、無責任極まる姿勢にはかねがね憤りを禁じえなかった。
作曲家團伊玖磨は厳しく批判されるべきであり、彼のことが好きだ、などという
無責任な言論には、上記のことをどのように考えるのか、問いただしたい。
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