みどり、この冬の日本ツアーでいよいよ本格的に現代作品に取り組む。
乞うご期待!

Program A 
   ドビュッシー
『ヴァイオリンとピアノのためのソナタ』
   マイケル・ハーシュ
『花の骸 −チェスワフ・ミウォシュの詩や散文による21の小品(2003)』
   ヤナーチェク
『ヴァイオリン・ソナタ』
   ブラームス
『ヴァイオリンとピアノのためのソナタ第3番 ニ短調 作品108』
  

 Program B
  <現代プログラム>
   ジュディス・ウィア
『247本の弦のための音楽(1981)』
   イサン・ユン
『ヴァイオリン・ソナタ 第1番(1991)』
   アレキサンダー・ゲール
『ヴァイオリンとピアノのための組曲作品70(2000) 』
   ジェルジ・クルターク
『ヴァイオリンとピアノのための3つの断章作品14e (1996) 』
   ヴィトルト・ルトスワフスキ
『パルティータ(1984) 』

詳しい日程等は ↓  
http://www.gotomidori.com/japan/whatsnew.html