>>611
>プロは、どんな弓でも一通りの奏法ができる。

できない分際で生意気なことを考えますが、
一度できるようになると、多少の楽器・弓の優劣に関係なく
感覚でカバーできると思うのですが、その感覚を掴むのに
良い弓できっかけを掴めるのではないかと、ふと思ってしまった。