ヤマハでバイオリンはじめて、いろんなHPみて中国製の楽器は
コストパフォーマンスが高いんだろうとの認識により中国製買ったけど・・・
それからすぐ習いに行ったプロオケバイオリニスト(女)の先生に
ものすごく楽器がきらわれててつらかった。

「西洋の音楽を学ぶのに中国製なんて・・・」
とか、中国野菜の農薬濃度が問題になってるときなど
「だからわたしは中国はきらいなの!ほんっっっとにいいかげん!」

こんなことなら中国製ハンドメイドにまぎらわされることなく
鈴木の520あたりを購入しておけば良かった
おいそれとは先生のお好きなイタリア製(新作)にグレードアップできないし

楽器にくけりゃ持ち主までにくい?指のよく動きようもない大人にようしゃない
レッスンをされるので、ストレスたまってやめてしまったよ・・・5年間も
おせわになって残念だったけど・・・老い先短いし、もっとレベル低くてもほめる指導を
してくださる先生がこれから先のわたしには必要だとおもった。また先生
さがすのはたいへんだけど。

バイオリン始めるさいのご参考までに・・・いろんな先生がいらっしゃるってことで