うーん、今の人は絡み案の方がわかりやすいのか?
あれは訳文がちんぷんかんぷんだし、なんか体系的、と言うよりは先生の覚書みたいな感じがしてあまり酢館。
「わかんないのは当たり前、まあおれんところにこい、」と言外に言っているような気がして。
フレッシュは巻頭言にもあるように、「ちゃんと使える本書いたつもりだかんね」という感じが好きです。
漏れは独習者に一冊薦めるなら絡み案よりフレッシュ。

ところでそんなにたくさん・・・・
ある程度弾ける方なんですか?  セブシックのモノは、 練習曲のグループ毎に「これはなんのための練習」って書いてありますからそれを全部メモして、眺めてれば、何となく見えてくるんじゃないですかね、どんな順番で何から始めればいいのか。