エーリッヒの息子がデビューだってベートーベンの5番聴いたのが最初かな。
La Traviataはそのすぐあとだったと思うが、これは完璧と思ったな。
とはいえ、完璧と思ったのはどちらかといえば、コトルバシュの歌唱だったが。
しかし、その歌唱もカルロスの指導の賜物なのか?どうなんだろう?