金曜は仕事も終わらなかったので当日もあきらめて
今日、初の芸術の森野外で音楽を聴きました
日のあたるところでビールを飲みながら音楽を聴いて
夕方になると鳥の声も音楽に混じって・・・贅沢

でも、スピーカー入っているせいかバランスとかよくわからんでした
特にチャイコフスキーは・・・

札響のバーンスタインプログラムは気温も高かったのか
緊張感に欠けるというか・・・でも交響曲のほうはピアノがよかったかな
kitaraで聞いてみたいところ(いつきけるかなあ?)

ゲルギエフPMFオケはチャイコフスキーのほうが盛り上がったような・・・
特に第1楽章が客席の空気まで緊張していた

1905は一生に生で何回聞けるかわからないので満足
29さんがいわれるとおり鐘はもっと低く響くほうが良い
CDで聞いているときは大して気にしなかったけど曲の生命線だね〜
また、その響きが消える前に拍手はいただけない。確かに

う〜ん花火が飛んだけど1905の余韻を残しておきたかったところ

でも、この1ヶ月いいお祭りでした