↑一口にヴァント・北ドイツ盤と言っても正規だけで3種あるので・・・

80年代のリューベック大聖堂ライヴ(修正は不明。拍手なし)
・・・若々しくて魅力的だが、残響が長すぎるのと低音が強すぎるのが評価を分けそう。
90年代の通常ライヴ(修正あり、拍手なし)
・・・全体的には均整の取れた好演奏だが、初めのほうの金管が不安定なのが痛い。
ライヴ・イン・ジャパン(修正あり、拍手なし)
・・・未聴です。スマソ。でもあまり評判良くないらしい。

追加。ヴァントにはベルリンフィル盤(修正だらけ)もあるけど、これはもっと評判悪いです。