>>77
大学を卒業後1年ほどして海外に逃亡しました。
日本の様にセールス電話がかかってくる事もなく、平穏な毎日を送っております。
しかし、次の手はもう考えてあります。
「はい、○○です。(空白5秒程)残念ながら留守にしております。(以下省略)」
というもの。居るものと思って話し始めたのを聴いてから判断する。