●ウィーン・フィルvs指揮者●
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0024名無しの笛の踊り
04/07/09 17:50ID:hb4r+yiH主席待遇。コンマス、楽団長一番のお気に入り。最重要公演は全部ムーティ
VPOり精選メンバーによるウィーン宮廷楽団の初代名誉会員に上り詰め、
楽友協会合唱団、少年合唱団ともに絆深めるがカラヤンの域には達しないだろう
・小澤
トヨタとサントリーの支援で振らせてもらえる。楽員はシラけているが仲は悪くない
クライバー登板の交換要員(つまり小澤キャンセル→代役クライバー)
これは本人も認めちゃったね
・メータ
人種問題ゆえ政治力で振らせてもらえている。国立歌劇場では総スカン
ただし定期会員の受けはなぜかよい。
・ゲルギエフ キュッヒル他を除けば評判いい。しかし下品だと嫌われている 決裂可能性アリ
・ハイティンク 某団員いわく、一番楽らしい。楽に演奏できるし穏当だ、とか。
・プレヴィン
オケのあまり評判よくない。CAMIのおかげで振れる。ウィーンの個性を潰すらしい
キュッヒルがメタクソに文句言っていた。(あとで撤回したが)
・ヤンソンス
小澤同様オケの言いなりになるらしい。よってしばらく登場する。ただ2つの
メジャーオケ掛け持ちしていればいい演奏ができるわけがない。ベルリンでも主席客演待遇だし。
・ロストロ プレヴィンと同様。あとは政治力と権威のみ。指揮の下手さはみんなわかっている
・ラトル しばらくは振らない。キュッヒルが来日時にクソミソに文句言っていた(記事あり)
・アーノンクール 政治力とウィーン音楽アカデミーの圧力で振れる。一部絶賛らしいが。。。
・メスト ようやく見直された、という感じ。でもなめられている。しかしVPOはほしいだろうな
・レヴァイン 定期はもう振らせてもらえない。いいとこ音楽祭のみ。定期会員から突き上げられた
・ティーレマン ホーネックの言いなり。意思どおり動かないこのオケに決別宣言した(記事アリ)
・マゼール >>22のとおり。2005年のニューイヤーを振るのはムーティが辞退したため
・アバド 完全決裂してはいるが、コネで復帰は望める。ウィーンには何かにつけ執着しているみたいだ
・バレンボイム あくまで噂だが、金を払ってまで振っているとか。。。
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