・ムーティ
  主席待遇。コンマス、楽団長一番のお気に入り。最重要公演は全部ムーティ
  VPOり精選メンバーによるウィーン宮廷楽団の初代名誉会員に上り詰め、
  楽友協会合唱団、少年合唱団ともに絆深めるがカラヤンの域には達しないだろう
・小澤
  トヨタとサントリーの支援で振らせてもらえる。楽員はシラけているが仲は悪くない
  クライバー登板の交換要員(つまり小澤キャンセル→代役クライバー)
  これは本人も認めちゃったね
・メータ
  人種問題ゆえ政治力で振らせてもらえている。国立歌劇場では総スカン
  ただし定期会員の受けはなぜかよい。
・ゲルギエフ   キュッヒル他を除けば評判いい。しかし下品だと嫌われている 決裂可能性アリ
・ハイティンク   某団員いわく、一番楽らしい。楽に演奏できるし穏当だ、とか。
・プレヴィン
  オケのあまり評判よくない。CAMIのおかげで振れる。ウィーンの個性を潰すらしい
  キュッヒルがメタクソに文句言っていた。(あとで撤回したが)
・ヤンソンス
  小澤同様オケの言いなりになるらしい。よってしばらく登場する。ただ2つの
  メジャーオケ掛け持ちしていればいい演奏ができるわけがない。ベルリンでも主席客演待遇だし。
・ロストロ   プレヴィンと同様。あとは政治力と権威のみ。指揮の下手さはみんなわかっている
・ラトル   しばらくは振らない。キュッヒルが来日時にクソミソに文句言っていた(記事あり)
・アーノンクール   政治力とウィーン音楽アカデミーの圧力で振れる。一部絶賛らしいが。。。
・メスト  ようやく見直された、という感じ。でもなめられている。しかしVPOはほしいだろうな
・レヴァイン  定期はもう振らせてもらえない。いいとこ音楽祭のみ。定期会員から突き上げられた
・ティーレマン  ホーネックの言いなり。意思どおり動かないこのオケに決別宣言した(記事アリ)
・マゼール  >>22のとおり。2005年のニューイヤーを振るのはムーティが辞退したため
・アバド  完全決裂してはいるが、コネで復帰は望める。ウィーンには何かにつけ執着しているみたいだ
・バレンボイム   あくまで噂だが、金を払ってまで振っているとか。。。