バッハ悩みます。
自分がバッハに圧倒されるのは時にロマン派に聞こえたり時に現代曲に聞こえたり
時にロックに聞こえたりする時代の超越感です。むしろそんな多様な解釈を許す
ことなのかもしれません。

というわけで初めて深くそう感じた<<マタイ受難曲>>で。
次は興味本位で【アンダーソン】