弦楽四重奏曲、ピアノソナタの後期のものからが無難な選択かも
しれない、と思いつつ

<<交響曲第6番「田園」>>

奇抜な発想、豊かな表現と色彩感、「運命」でみせたモティーフ作法
と旋律美の融合、絶妙な構成感、響きの豊かさ、親しみやすさ
・・・まだまだ語りつくせないが言葉で表現できないある意味恐ろしい
側面もあわせもつ

超人作曲家の産みだした「ありえない」超大傑作だと思います。

次は 【ニールセン】