>>777
定番中の定番で言えば、ショスタコーヴィチの交響曲第5番の終楽章、マーラーの交響曲第7番の同じく終楽章。
ドカンドカンというのとは違うけれど、ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲の第1楽章はティンパニがさりげなく活躍しています。