「みろ、ひとがゴミのようだ」の"天空の城ラピュタ"のムサカのように、
うぬぼれて他人を蔑すんだ若者が、落ち込んだり、いろいろ経験を積んで、
徐々に心豊かになっていく。

そんな過程を描いた曲はありますか?

でだしは、思いっきり傲慢で強くて明るい感じがいいです。
中盤は、落ち込んで暗く、でも人のやさしさが身にしみたり、
そして、終盤、豊かでおごそかな響きをみせる。

よろしくお願いします。