>>114
Vnの醍醐味はソロにあると思うのだが。
Sメソッドのキラキラ星大合奏。ってのは趣味が悪いか・・・

曲ではないが、音色でいうなら
ミッシャ・エルマン
その音色はエルマントーンと呼ばれる。全盛期はSP時代だが、ステレオ期でもその片鱗は聴ける。明るい音色。
ヤッシャ・ハイフェッツ
非常に引き締まった、密度の濃い音。
イヴリー・ギトリス
この人の音色も聴けばすぐ分かる。音色と言うよりは発音(イントネーション)か。独特。
ルッジェーロ・リッチ
特徴ある音色。ちょっと薄く冷たい感じだが、独特の味わいがある。イタリアっぽい音色。

まあ、ヴァイオリンの音色はヴァイオリニストの数だけありますよ。特に昔のヴァイオリニストには。
って、答えになってないか・・・。やっぱりSメソッ(ry