>>604
それ・・・私のこと?
時々、間違ってしまうことあるんですよ。申し訳ないです。
ショッチュウではないですが、たまーに間違う
力入れている子も、間違うことある・・・・
生徒に指摘されて、ごめんごめんと誤ります。
でも生徒・父兄にとっては重要なことでだと思うので
今後、気をつけよう・・・・。

小学6年生の子がインベンション・ソナタ頑張ってます
(ススミ具合は遅くもなく、速くもないといったところかな)
この子の素晴らしいところは、二楽章が得意なところ。
これこそ緩楽章!と叫びたくなる、いい演奏です。
この子の持ち味は、ゆったりと歌わせることができるので
発表会の曲も、キレイめな曲で落ち着きつつあったのですが
元気な激しい曲も弾きたい!との本人・親からの要望がでたので
曲を考えなくてはなぁ〜。
個人的には、彼女のゆったりとした美しい曲を聴いときたい気分なんですけどね〜

講師のツボにはまる演奏する生徒の場合、
知らず知らずのうちに偏ってしまうことありますか?