>>106
ボレットは、ラローチャとも親友だったらしいね。オグドンとはインディアナ時代の同僚だったような。
チェルカスキーは、ホロヴィッツを慕っていて、たまに連弾を楽しんでいたとか。2人の連弾、聞いてみたかったね。
ボレットは、リストの再評価と共に、デッカの一連の録音で高い評価を得たけど、チェルカスキーは損をしているね。
確かに交響的練習曲は素晴らしいし、もっと紹介されてもいいのに。