ネタ投下2。

ホルン奏者のオーディションでのお話。

軍楽隊のホルン奏者がオケをうけに来た。オケスタになって、「自由に吹いてください」と言われ
彼は後うちを。「ん、タッ、ん、タッ、ん、タッ、ん、タッ、」笑いをこらえて「もう少しテクニカルなものを」といわれると
「ん、タッ、ん、タッ、ん、タカタッタ」