>>356
まあ、馬券をやって一応浮かしてるから、というのが真相といえよう。
しかし、クラシックは聴き出すと1000枚超えは時間の問題といえよう。
僕も相当数組合逝きにしたが、それでもゆうに2000はあるし。これこそが、
クラヲタの愉快の極みであるといえよう。

競馬は、みんな馬連だ馬単だ三連複だ、というが、それこそ邪道だといえよう。
僕は、配当は少ないが基本的に複勝を採るといえよう。シミッタレ、とか、
せせこましい、といって欲しくないのである。
そもそも、3着に入る中の一頭を当てるだけの馬券が当たらない人に、2頭とか、
3頭を当てる馬券なぞ、あたらないのは自明のことといえよう。

複勝でも、10回も転がせば(1諭吉が)4諭吉くらいにはなる。毎週土日で、一頭づつ
でも、1ヶ月で3諭吉の儲けが出れば、十分だといえよう。

店内物色の時間は、日によるが、いるときは3時間でも4時間でもいてしまうのが
宿命といえよう。なにしろ、クーラーは効くわ、タダで話題先行の買う気のない板を
聴かせてくれるわ、ヲタなら長居するのが当然といえよう。

しかし、最近はなぜか色々忙しく、演奏会の後の終電待ちが定番であるのは、
不遇の極みであるといえよう。