レアケースを挙げても仕方がないけれど、薄利多売のお店では、行き届いた配慮
をするコストはかけていないことは常識を働かせれば分かること。アイテム誤送
とか、不良品交換とか、荷物が届かないという問題とは別次元のこと。問うまで
もなく、国際為替決済の方だけに在庫確認メールを送信してはくれないでしょう。
発注と同時に即座に決済可能なクレジットカードによる発注ですら、そうなので
すから、まして航空便で為替を送ると数日から1週間かかるわけですから。
結論として、国際為替による決済には何らの特別な配慮はないので、在庫確認
を期待するのは無理です。リスクを承知で発注するのなら止めはしませんが、
在庫切れで入手不可でも恨みっこなし。