で結局至上最強のピアニストって誰よ?
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0494484(いや、ホント)
04/11/30 10:56:54ID:zy4CXNDFまず単純なつっこみを。>>492ってのは誰にレスしてるの(?笑)
とくに呆れたのは、あなたがクズミンのリストを碌に聴いてないのに「一世風靡」とか言ってるところ。
ちょっと語法も不適切で、表現がインフレしてますよ。
彼のリストは(わたしもずいぶん前に購入して満足に聴き返してないが)一言で表現すれば「中途半端」。
ペトロフの「ドン・ジョヴァンニの回想」を規準にし、アムランやらハワードやらケントナーやらポンティやら片っ端から何十枚と聴き比べてたときの印象。
ちなみにあなたずいぶん立腹してるが、>>484以来私の書き込みはこれのみ。あなた虚空に向かって吠えてたんですよ。
>>492に書いてあるロシアの云々。ヴェデルニコフやリヒテル、次いでギレリス、そしてソフロニツキーと、レパートリーやピアノ表現の幅がちょっと違う。
彼らに比べてベルマンはごくごく一部の領域でしか特性を見せていない。一緒に括るのは乱暴極まりない。ただ名前を羅列しただけだ。
あと、ヴェデルニコフの一連のCDには私自身も関与してるので、それで贔屓するわけではないけど、この実名の五人の中で芸術家としては抜きん出ている。
実演は聴けなかった。リヒテルは生でも何度も聴いた(膨大な量の録音も)。にもかかわらずヴェデルニコフ>リヒテルでしょう。
>>490
↑
こーゆーのがいわゆる粘着。ヒマなんだね〜。
グールドスレでも同じことをやってるのは理由は単純。
グールドもくだらんピアニストだから。
まあむしろ評価が一貫してるってことですよ。ホホホ
正論吐いたら「争いを好む」か。ヤレヤレ。
バレルはおそらくあの路線では最強なんじゃないかと思います。
ホロヴィッツのように大俗物にはならず(なれず)、
ポンティやいまならアムランよりも激しく、
そしてチェルカスキーのように「本当に」(このスレを超えて)偉大なピアニストではない人。
ちなみにステージで死んだとかなんとかいう逸話(レナード・ウォーレンは有名だが)にはあまり興味が無い。
ところで>>490君、私は君の言わんとしていること(とくに最後の文)の趣旨がよくわからんが…?
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