>>32
バッハ=シロッティ:前奏曲ロ短調 
これ面白かったね。 バッハなのにバッハじゃないから、誰の編曲だろうって思いながら聴いてました。
ああいう編曲もありなのね、ということでした。

モーツァルトなのにバッハ、シューマンなのにラベルのように聴かせる人なんだなと。
で、最後はリストのように弾いてみせるw


客席にいた特定の女性にポーズを送る姿も愛らしい田舎者らしいものでした。