>>332
今後の展開として

�@同曲異演を集める
�Aオケラ&協奏曲作品へ進む
�Bチェンバロ作品も聴いてみる

などの展開が考えられます
コープマンの「管弦楽組曲全集」「チェンバロ名曲集」(エラート)
あたりで慣れ親しむことですね