>>232
BWV1056の第2楽章の独奏用編曲なら、ケンプ編、
コルトォ編あたり、入手しやすいと思います。
>>277
バロック時代にはそういう記譜法があった(実際の調より調号が一個少ない)。
有名なのは、BWV538、ニ短調のトッカータとフーガ。
ニ短調なのに調号がない記譜法で、「ドリア調」と誤ってよばれていた。
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