> アマゾンで各楽章1分くらい聞いたことがあるけど、
あの演奏の真価は終楽章を通しで聴くことです。
もちろん途中編集無し版で聴かねば意味がありません。
そして、笑うか怒るかで評価が変わってきます。
よく当時のイタリア聴衆のレベルの低さを指摘する評論が
ありますが、それは失礼というものです。
新国のブラボー・ブーイング馬鹿の方が悲惨です。