>>44 海外に力入れつつ、大阪に年2-3ヶ月を半世紀続けてもらいましょう。

大阪はタンホイザーのホルンが絶妙、シュトゥッツマンはさすが。全体に優雅な指揮に思いました。
ブラームスの第4楽章で今は亡きロシアのあの方みたいな「指揮をしない指揮」がありました。
アンコールは3曲(2曲目は意外な曲)、そして一般参賀ありでした。大フィル関係者があちこちにいましたな。
大植関係で売っていたCDはリファレンスレーベル(ミネソタ管)とハノーファーの2枚でどっちも国内盤扱い
(リファレンスの一部は違うかも)でレアなものはなし。