>>111
そ〜かもしれないが、そ〜でもないよ。
例えばオペラ。音だけよりも、映像つきのほうがより楽しめるし。
器楽作品でも、シュトックハウゼンの「友情」とか、ベリオのセクエンツィア�Xとか。
演奏姿を見てはじめて曲の価値がわかるってものもある。
とくに前者は、対位的な音の扱いを、奏者の動きに呼応させているということで。