【逝ける】宇野珍宝興業6【のパヴァーヌ】
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0041名無しの( ´皿`)ノ
04/05/21 10:18ID:ECCfkhYZH 林 「中国の不思議な役人が過半数を超えました」
ポーコー 「ぼくにはバルトークは振れないといえよう」
H 林 「先生は泳ぐ振りをしていて下さい。あとは我々でやりますから」
ポーコー 「ぼくは股乳ではないといえよう」
※リハーサル初日
ポーコー 「ぼくはこの曲をよく知っている。みなさんもこの曲をよく知っている。では本番で会いましょう」
H 林 「困ります!変拍子が難しいので是非いま振って下さい」
ポーコー 「第二トランペット、音が大きいです。抑えて下さい」
H 林 「今日は第二トランペットはいません」
ポーコー 「では彼が出てきたときにそう話しておいて下さい」
H 林 「ですから今日は休みです! それより先生、社会の窓が開いていますよ」
ポーコー 「それが音楽とどう関係あるのかね?」
H 林 「わかりました。じゃあ振り続けて下さい」
ポーコー 「もうやめた。メシにするといえよう」
H 林 「クナの真似じゃなくて振れないからやめるのでつね?」
※本番当日
ポーコー 「トイレがない! おお女子トイレ発見。入ってしまえ。チャーミングのきわみといえよう」
女 性 「キャァ!!!! ここは女性用ですよ!!!」
ポーコー (珍宝を指差して)「ここも女性用だといえよう」
※演奏会評
「珍ポーコーのバルトークを聴きにいたが皮相の表現にがっかりした」と話していた客を見た。
ぼくにいわせればたった一言で終わりである。珍ポーコーのバルトークを聴きに逝く方が悪い
珍ポーコーを愛するもの、それくらい知っていなければだめだ。
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