>>148
146ですがヴェデ持ってませんので、あしからず
自分が聴いたのは他に三枚だけ。

バーナード・ロバーツ→ テクはややユルめ、鑑賞には十分堪える
エドワード・オールドウェル→ テンポやや恣意的、イマイチ
オリ・ムストネン→ 声部の独立皆無・テクも無し、テンポ無視の公開オナニー

というわけでペーターマンドルが最も客観的な演奏という印象
変なリズムの崩しは無く、ポリフォニー音楽としてハッキリ聴かせてくれます
とてもスッキリします