虚がムーティをけなしつつも褒めているが、あれは納得。やっぱり二人は方向性がまるで違う
イタリア音楽はヴェルディ、プッチーニ、ロッシーニもふくめムーティの勝ち
逆にフランス音楽やベト、マーラー、メンデルスゾーンはアバドの圧勝
ブラームス、ロシア音楽、ブルックナーはちょっと迷うな。ムラがある
似ているのはイギリスにいたくせにイギリス音楽を無視した点、過去ポストと決別する点か?