ご先祖様がどんな人だろうと、関係ない。
本人は、ヴァイオリニストのつもりなんだから、名器デュランティにふさわしい名演奏を
披露するのが仕事、自分でもエッセイには「音に命、魂、心を込めて・・・」とか書いている。
結果としてどんな演奏になろうとも、本人はそういうことを考えて演奏しているつもりなんでしょうね。
音程、ビブラートが不安定で、ミスだらけでも「命、魂、心」重視の演奏がこの人には重要なんでしょうね。
そういう「命、魂、心」を大事に思う人が「ボランティアで演奏します」でCD山積みなんですかぁ?
海外でのコンサートなど、ここ何年全く行なってない人が、デュランティにふさわしいヴァイオリニストとして
リストアップされたりするんですかぁ?

収入のない専業主婦っていいですよぉ〜。自分には収入ないからほしい物がある時は夫におねだり。
誰かさんのように、売り込みに必死になってギスギスした表情にもならない。
最近の夫に愛されているミセスって、子供を学校に送ったらミセス友だちとおしゃれにランチ。
真理子さん、3度目の結婚して引退して、専業主婦になるのお薦めいたします。
そのほうが、いいってば・・・・・