新しい作品に取り組む時、Suzukiさんはどこから入られますか?部分部分で区切って、組み立て、肉付け、すべて同時進行されますか?
私はまず暗譜してしまわないと音を聴くこと、聴覚に集中できません。・・・というか、そのような思い込みを持っており、「途中まででもいいから初めから音楽を作るべき!」だという師匠に否定されてばかりです。最近そのことに関して非情に悩んでいます。